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クロック・ムッシュを食べました。

2008/07/03 23:42
今日は定時ダッシュで!
コクテール堂に行ってきました。

クロック・ムッシュを食べました。
ホワイトソースが美味しかったです。
画像

これカフェメニューにいいなぁ〜と思っているのです。
クロック・ムッシュは、フランス生まれなんですね。
基本的にはハムとチーズをはさんで焼いた温かいサンドイッチ、
とのことで、いまいち定義があいまい?
「クロック・ムッシュの作り方」で検索しても、
いろんなタイプがありました。
ホットサンド風なのが多かったなぁ。
例えばcakepiaレシピのクロック・ムッシュ
たぶん、ホワイトソースとグリュイエールチーズが
ポイントなんだろうなぁ。。

それからコクテール堂では、自宅用にセラミック製のミルを買いました!
(わーい、ようやくミルを買ったぞ〜♪)
珈琲豆(フレンチ クラシック ブレンド)も100g買ってきました。
お家で挽いてみました。ドリップしてみました。
うーーーん、珈琲の美味しい淹れ方はまだまだのようです。
再来週に某珈琲店のコーヒー教室(2100円なの〜♪)に行ってきます。
プロにならなくちゃのぉ〜。(^^;;
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再び西荻窪へ

2008/06/29 22:40
昨日は西荻窪めぐりをしてきました。
NPO法人「西荻まちメディア」が発行している、
「西荻まち歩きマップ」を片手にぐる〜と一回りしてきました。
お店に入ったのは3店だけだったのだけれど、いろんなお店を外から覗いてきました。
ヘンな人だったかも〜〜 (^^;;

北銀座通りからスタート
Mu-Hung 夢飯
ジェア カフェ JUA CAFE
・茶房ひねもすや
 外から覗きました。(^^;

あしかホテル喫茶室 
 (ブログ)
 ランチにアフリカシチューを食べました。美味しかった。
 お店の雰囲気もいいです。喫茶「室」のこだわりが分かる気がしました。
 トイレとかちょっとした遊び心があって、さりげなく楽しい。
 駅からはだいぶ離れているのだけれど、青梅街道沿いという立地でもあるんだなぁ。

女子大通りをひたすら歩く
・東京女子大学
 お店じゃなくって、キャンパスです。こっそり進入してきました。
 どーみても女子大生には見えないかぁ、私。くすん。
 落ち着いた学風みたい。イマドキのぉ〜という感じもなくて、好印象。

駅へ向かって
copo do dia
Pomme de terre
 外から覗きました。(^^;

伏見通りへ
旅茶箱
 マップには載ってなかったのだけれど、外の看板に惹かれて地下へ。
 フェアトレード&リサイクルショップということで、とってもエコなお店でした。
 cafeスペースには本棚があって古書が置いてある。なんかうれしくなりました。
 コーヒーを飲みました。

玄米菜食カフェ ホロン
NEWBURY CAFE
・物豆奇
 外から覗きました。(^^;

・旅の本 のまど
 本屋さんです。ちょっと立ち寄りました。

西荻窪駅に戻って、南口へ。
・信愛書店
 ちょっと立ち寄りました。 先日高円寺に行ったときの、
 「茶房 高円寺書林」と提携しているようでしたので。

cafe?
 細い階段を上った、2階にありました。隠れ家的カフェです。
 入ろうかどうしようか迷って、思い切って階段を上りました。
 女性がひとりでやっているのかな。風が吹き抜けてとても気持ちいい。
 床の風合いもいいし、壁は白く天井は黄色に塗られていて、センスのよいお店でした。
 紅茶と黒糖カラメルのプリンを食べました。
 会計の時にオーナーさんにちょっと伺ってみました。
 去年の7月にOPENしたのだそう。
 この辺は街に住んでいる人が来るよと教えてくれました。
 物件はたまたま自転車で通りかかって、空き店舗になっているのを見て、
 そこに書かれていた不動産屋さんに電話して、決まったのだそう!
 巡り合いですねぇ。

西荻窪、気に入っています。
コンセプトのしっかりしているお店が多いのも特徴だと思いました。
それからギャラリーも多いし、カフェギャラリーもあります。
この街なら、詩集専門店のカフェができても受け入れてもらえるかも
という期待と、すでに競合揃いだなぁという心配も。。


夢工房(「Poem & Reading Cafe 中庭ノ空」開店)に向けて
計画はやや長期戦に変更しつつ・・、
とにかく、やらなくちゃ!と思っていること。

・出店希望エリアのタウンデータ収集
 @昼人口、夜人口は? A交通(何線が通っている)は? 
 B1日平均乗降客数は? C商業集積は?
 D賃料相場は? E街の特徴(客層)は?
 ⇒データ分析から、メニュー構成を考えて売上げ予測をする。
 (難しい〜 f--; 、のだけれど、これをやらねば先に進めないかな)

・内装費用の見積もり
 頂いた情報を分析して、内装の部分毎にかかる費用を想定してみる。

・珈琲豆の仕入先選定
 お店のオリジナルブレンドを作りたいなぁと思っています。
 いくつか気になる珈琲豆を卸してくれるお店があるのだけれど、
 まだ行けていない。。(交渉するのはまだ早いかなぁ)

・で、なに作れるのよ
 メニューのアイディアはいくつか考えているのだけれど、
 実際どうするのよって、メニュー構成が決まらないと手も足も出ないの?
 と、もんもんとしています。だめじゃん。f--;
 ・珈琲は、コーノ式ドリッパーとコーヒーポットを揃えたので、
  毎日ドリップしてみています。あとはミルが欲しいなぁ♪
 ・フードメニューは、本腰を入れて取り組めばできるだろーと
  高をくくっています。(ホントかなぁ)
 ・スイーツは、大問題。何も作れないので練習しなくちゃなぁ。

まだまだ道のりは長そうです。
少しずつしか進んでいないなぁと落胆気味。
回り道をしているのかなぁ。核心に踏み込めない感じです。
いや、周りから固めていけばいいのかな。
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珈琲めぐり コクテル堂

2008/06/24 22:40
コクテル堂虎ノ門店に行ってきました。

メニューには珈琲の種類がたくさん!
ブレンドやストレートコーヒーが、苦め/マイルド/個性派の
分類でリストされていました。
迷っていると店員さんがお薦めをいくつか挙げてくれて、
“ガヨ マウンテン”にしてみました。
インドネシア・スマトラ島産の自然栽培珈琲でした。

丁寧にドリップしてくれた珈琲は、苦味とコクがありつつも
渋くない。一口目の口当たりの良いこと。
なんだかガツンとくる珈琲だったな。美味しかった。
珈琲豆を熟成させた、エイジングコーヒーという独自の製法とのこと。
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雨降り/昨日は素敵な詩の一日

2008/06/22 15:19
こんな雨の日は、クラシックが聴きたくなりますね。
チェロリスト藤村俊介さんのCD
『チェロとギターのための作品集』をかけています。
去年の12月かな、出版社スイッチ・パブリッシング直営の
本屋&カフェ「Rainy Day Bookstore & Cafe」で開催された、
藤村俊介さんのリサイタルに行って、とても良かったのです。
バッハが多いですね。
G線上のアリア、アダージョ、アヴェ・マリア、パストラーレ・・。
いまの気分にちょうどいい感じ。

「Rainy Day Bookstore & Cafe」
このお店、理想だなぁ。私はもう少し縮小版で、お家にいるみたいな
感じのお店にしたいです。


昨日は飯能〜秩父へ行ってきました。
飯能でカフェ「豆さる」へ。GWに行ってから2回目です。
ポエトリージャパンの詩集も販売しているお店です。
地元の方々のくつろぎのお店で、詩集も自然と手にとって見られていました。
店主さんやスタッフさんがとてもいい方で、ご飯も美味しくて、
ときどき帰ってきたくなるようなお店です。
木村ユウさんがご一緒してくださって、ランチをいただきました。
いろいろとお話ができてうれしかったです。元気がでます。(^^

それから秩父の「ポエトリーカフェ武甲書店」へ。
秩父ポエトリー革命、昨日はぐっさんのゲストパフォーマンスでした。
その前に、BJだいちさん、朱美さんにお店の開業についていろいろと
教えてもらいました。内装費用のこととか、物件探しの3か条とか。
やっぱりいろいろとお店作りを考えていくには物件ありきなんだなぁ。
じゃあ今、何ができる?何をしなくちゃいけない?
分かっている。ホントは多分分かっているよね、私?(自問自答)
限りある時間で、何かしなくちゃの気持ちで焦ってしまうのだけれど、
五里霧中だけど、1Stepずつでいい。
ただこの気持ちだけは絶やさないぞ、と思います。

さてポエトリー革命。
ぐっさんのパフォーマンスでスタート。
パブロ・ネルーダの「マチュピチュ山頂」を1章〜12章まで朗読。
後半につれてだんだんと熱がこもって、いい朗読でした。
今度ちゃんと詩集で読みたいな。
それから犬飼愛生さんの詩集「なにがそんなに悲しいの」から3篇。
この詩集は私も好きです。日々のふとした気持ちを繊細で揺らぎながら、
でもポンと言葉で斬ったかのように読み手にせまってくる。
最後に自作の詩「詩集を作るアイデア」の朗読。
私が朗読の始まる前にぐっさんに詩集は作らないのですか?と聞いて、
その答えってことなのだけれど、分かったような、分からないような。。
(スミマセン)

休憩を挟んで、オープンマイクはジュテさん。(ジュテームさんかな?)
あおばさん、秩父の画家の方、小川町から来られた方、など(お名前が・・)
皆さんとてもいい詩を朗読してくださいました。
私も朗読させていただきました。
何も準備していなくて、マイクを前にしつつ何を読も〜〜〜と悩んでる状況。
だけど皆さんの朗読がとても良くて、外は雨がしんみり降っていて、
皆でつくった温かい気持ちに包まれた空間、いまこの空間なら、
読めるかもしれないと思って、「出発」を読みました。
これは朗読はできないかな、と思っていたのだけれど、
昨日はそれができて、とてもうれしかったです。
それから自分でも好きな作品の「ネーブル」を読みました。

とてもよい一日でした。
お会いした方みんなに感謝したいです。
ありがとうございます。
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珈琲めぐり in 池袋 / ぽえとりー劇場

2008/06/15 23:19
こんな一日でした。

午前中は切り干し大根を煮た。
煮物の料理本通りにつくってみる。
切り干し大根の戻し汁で煮ると味がしっかりするんですね。
これ常識?
いままで水から煮ていたから味が沁みなかったのかなぁ。
先ずは基本の煮物からあらためて練習しよう。


7月13日(日)のTOKYOポエケットに「モーアシビ」も出店します。
午後はそこでの配布用にフリーペーパーを作ってみました。
が、プリンターのインク黒と黄色が切れてしまって、
うまくプリントできず。残念。


2時頃になって、珈琲専門店のリサーチへ出動。
今日は池袋へ。練馬駅で西武有楽町線直通で副都心線の
渋谷行き電車がやってきて新鮮でした。

池袋にある「炭火煎珈琲 皇琲亭」へ。
ドアを開けたら地下の席に通された。ムムム?
1階は中高年のお客様や常連さんが歓談しているからなのか?
と勘ぐってしまう。(ヒガミかな)
地下のカウンター席に座ったので珈琲の淹れるところを、
じっ・・と見てしまいました。
だけどこの店員の態度はあまり好きになれず、、
(珈琲淹れているオレかっこいい♪みたいな感じ)
そしてブレンドを頼んだのだけれど、、やや酸味のある味で
私の好みではなかった。(珈琲通は酸味のある方が好まれるのかも)
少し味が軽い感じもしたし。
これで 735円 は高いだろうーと思ってしまったし。
(ブレンドじゃなくてストレートを飲めばいいのかもしれないけど)
なんだかね、とても残念な感じが残りました。

(ビックカメラでインク購入)

期待していたお店が消化不良に終わって、
東口駅前の「服部珈琲舎」に入りました。
(ここでもカリーが売りなのねぇ)
駅前とあっていろんな客層でした。
ブレンドの味は酸味はおさえめで口当たりは良かったです。
「服部珈琲舎」のオリジナルカップが並々入るので、
長居するにもいい量だなぁと思いました。

しかし、昨日から珈琲飲み続けている、、ちょっと胃がヘンな感じ(笑)

西武百貨店の屋上へ。久しぶりに来ました。
懐かしい。子供の頃に遊んだアスレチックはなくなっていました。
ベンチに座って、いい風が吹いていて、自分でにぎってきた
おにぎりを食べました。
珈琲にお金使ったから食費にかけるのもったいないしね(笑)。


そして高田馬場へ。Ben's Cafeにて、服部剛さん主催の
「笑と涙のはっとりポエトリー劇場」に参加しました。
2回目となりますが、朗読させていただいてきました。
一篇目は、今回の裏テーマ「愛」を考えたときに浮かんだ詩人の中から、
川田絢音さんの詩「石畳」を読みました。
そしてもう一篇は自作の詩で「傘を杖にすれば」
今日はお天気だったけれど、6月は梅雨の時期なので雨の詩を読みました。

Ben's Cafeには4月から足を運んでいるのですが、だんだん居心地が
よくなってきて、他の方の朗読を聴くのもとても楽しくなってきました。
本日のゲスト。杉本拓朗さんのライブがとっても良かったです。


さて、これから午後にできなかったフリーペーパーをプリントしようかな。
そんで明日のBEの詩も書き直したいんだけれど、、出来上がらないかもぉ。
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下北沢カフェめぐり

2008/06/15 00:11
今日は下北沢カフェめぐりをしてきました!
川口晴美さんが案内をしてくださいました。
大感謝です。ありがとうございました。

南口からスタート
mois cafe
 民家を改築したカフェです。 路地裏にありました。
 1階と2階があって、木のぬくもりのある空間でした。和み系です。
 本日の日替わりランチ(鶏肉ときのこのクリーム丼)を
 食べました。

南口商店街を抜けて、本多劇場の前を通って、
Kate coffee
 家族や兄弟で営まれているというカフェです。
 長男さんがデザインやインテリア担当ということで、
 とてもセンスのよい、落ち着いた空間でした。
 本棚もありました。
 長女さんが接客とスイーツ、弟さんが調理を担当なのだそう。
 (雑誌「のんびりTOKYOカフェ」より)
 コーヒーをいただいたのですが、「ケイトブレンドコーヒー」は
 淹れ方でマイルド、ライト、ビターの3種類がありました。

北口の方へ向かって歩いていくと、古書ビビビ。(笑)
 店名もインパクトあるけれど、古書の品揃えも面白かったです。

線路を渡って、北口へ。
cafe ordinaire
 ブックカフェ、ということで行ってみました。
 メゾネット式のマンションを改装したお店です。
 色んなジャンルの本が置かれていました。本は閲覧自由で、
 販売はしていないようです。
 コーヒー(利津ブレンド)と、キャラメルビターチーズケーキを食べました。
 ケーキはチーズケーキのアレンジが多いようです。
 音楽はジャズでした。JAZZ喫茶としても知られているようです。

北口商店街をぐるぐる散策。ちょっと腹ごしらえです。
ファッション系のショップが多くて賑わっていました。
雑貨屋さんやカフェもありました。
散策していると、だんだん下北っていいなぁと思ってきました。

下北沢 GALLERY AB -OVO をのぞきました。
 
チャカティカ食堂をのぞきました。アジアン系でした。。

CICOUTE(チクテ) cafe は満席で入れませんでした。
商店街からは離れているのですが、落ち着ける空間のようです。

七草 をのぞきました。ここは割烹・小料理屋さん。

西口を通って、また南口方面へ来たところで、
CAFE TROIS CHAMBRES(カフェ・トロワ・シャンブル)
 ここは珈琲専門店です。
 ゆったりとジャズが流れていて、落ち着いた雰囲気でした。

南口商店街を通って、立ち寄りました。
自家焙煎珈琲豆専門店コーヒーモルティブ下北沢
 コーノ式ドリッパーを買いました。
 それから「フルシティロースト コロンビア」と
 「マンデリン スーパーグレード」の豆を中粗で挽いてもらって購入。
 家で珈琲淹れてみます。

どのお店もそれぞれに個性がありました。
でもやっぱり落ち着いた雰囲気で寛げるという空間がポイントのようです。
そして珈琲もそれぞれのブレンドでしたけれど、美味しかったです。

うーん、私はどんなお店になるかなぁ。
でも今日は、いろんなお店と味をみれて収穫でした。
(あ、カフェと言えば? ・・カレーですか?(笑))

お店の名前、
Poem & Reading Cafe 中庭ノ空
はどうかなぁ。
中庭って忘れ去られてしまいそうな、ぽっかりとした空間のイメージ。
そこから見上げる空。(私がよく空を見上げるからなんですけれど。。)
私にとって詩の存在も、そんな空の風景なのかもしれないなぁ。あはは〜。

夢工房は、少し中期戦でいこうと思います。
9月までにいろいろと下準備を進めます。
そこからもう一度計画を練り直して、来春くらいから
物件探しを始めるようなスケジュールにしようと思います。
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本日の山菜料理

2008/06/08 19:20
画像
・ネマガリダケの煮物
・ウドのごま和え
・ウドの皮のきんぴら

今晩は山菜料理。美味しくできました。(^^)v
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